自宅でパソコンに接する時間、だいたい休みの日で4〜5時間ぐらい、平日で2時間ぐらいだろうか。ネット、写真の現像や整理、調べものなど。休みの日は作業にもよるが、パソコンと生活は切り離せないものになっている。少なくともテレビよりはパソコンに費やす時間が多い。
Macに変えてから、パソコンに接する時間はかなり快適になった。美しいフォント、画面デザイン、カスタマイズしやすい環境、いずれも長時間使用していて違和感がない。
WinかMacかということには興味はないが、Macでの生活がなかなか快適なのは実感だ。
前にも書いたが、スペーシズによる画面切り替えなどインターネット、ファインダー、現像ソフト、PhotoShopと立ち上げて、それぞれのソフトを連携させながら、画面で切り替えていけるのは、仕事で使えたらとも思う。
あまり落ちのない話であるが、デジタルでの写真は、PCと一体となっている。だから、PCにストレスを感じないことが必要だと思うのだ。
WinからMacへ切り替えるとき、Macって大丈夫か?と思ったが、簡単に切り替えでき、むしろ戻れない。だから?と自答することもあるが。
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